豆乳ローションの作り方を知る前に知っておいてほしいこと!

豆乳ローションの作り方 脱毛効果がある。
ムダ毛が薄くなる。
ムダ毛の成長を遅らせることができる。etc...


ムダ毛に効果があるといわれている豆乳ローションですが、これは豆乳に含まれている「イソフラボン」が 女性らしさを促進するホルモン「エストロゲン」と似ていてムダ毛を抑制する働きあるから。


しかし、豆乳に含まれているイソフラボンは微量なので、本当にイソフラボンの効果を実感したいので あれば高濃度でイソフラボンが含有されている「大豆エキス」を利用したほうがいいんです。


「抑毛ローションをつくるなら豆乳よりも大豆エキスを使うこと!」ということがわかったら、 早速、大豆エキスを使った抑毛ローションの作り方を確認しましょう!!

豆乳ローションよりイソフラボンが高濃度の≪大豆エキス抑毛ローションの作り方≫

大豆エキス抑毛ローション(120g)に必要な材料は?

大豆エキス 20g \2,500前後
植物グリセリン 10g \1,000前後
無水エタノール 5g \1,500前後
精製水 85g \100前後

肌の弱い方は無水エタノールなしでもOK。精製水も用意するのが難しければ軟水のミネラルウォーターでもOK

● 大豆エキス抑毛ローションの作り方


1、容器(ビン、シェーカーなどガラス製)を熱湯で消毒します。


2、容器に植物性グリセリンと無水エタノールと精製水を入れてよく振って混ぜます。


3、大豆エキスを加えて、よく振って溶かします。


これで、できあがりです。
とっても簡単です。

大豆エキスローションの作り方の注意点&使い方

大豆エキス抑毛ローションの作り方

● 作り方のポイントと注意


保湿力は植物性グリセリンの量で調整できます。(さっぱり系を好む方はグリセリンの量を5~7g程度に。逆に しっとり系を好む方は10~15g程度で調整してみてください。)


・アルコールに弱い方、肌の弱い方は無水エタノールを除いても大丈夫です。


精製水の替りに軟水のミネラルウォーターを使用しても問題ありません。(軟水とは硬度が100以下の水のこと。 エビアンやコントレックスなど外国のミネラルウォーターは硬水なので×。日本の天然水(六甲の美味しい水、 南アルプスの天然水などは軟水。ウォーターサーバーなどの水も大丈夫です。)


・できあがった大豆エキスローションの保存期間は2週間程度です。普段は冷蔵庫で保存しておきます。
もし、 使うときに異臭などを感じた場合は使用しないようにしてください。


※なお、自分でつくった大豆エキスローションを他人に販売することは違法になるので注意してください。


● 使い方


ムダ毛処理のプレケアやアフターケアに大豆エキス抑毛ローションをコットンに浸して、十分パッティングしてください。
ムダ毛対策の効果を高めるためには毎日ケアできればベストです。

やっぱり豆乳ローションを作るのは面倒くさそう!という方へ

コントロールジェルME

要チェック全国200店舗のエステサロンで利用されているNO.1抑毛ジェル


ここまで作り方を見てきて、「やっぱり作るのは面倒くさい」「買ったほうが早い」 と思った方には「コントロールジェルME」という抑毛ローションをおすすめします。


注目 大豆エキス他、抑毛成分の働きでムダ毛が細く、薄くなっていく
注目 タンパク質分解成分とアラントインなどの美肌成分で埋もれ毛を防止
注目 31種類の美容成分で処理後のカサカサやザラザラがつるつるに!


ムダ毛を細くし、目立たなくする抑毛効果はもちろんのこと、カミソリ処理や除毛クリーム後のアフターケアに 使うことで肌ダメージの軽減と保湿もできるサロンでも利用されているプロが使う商品です。


大豆エキスローションを作る費用とそれほど変わらない価格で購入できるので、面倒くさがりの人はこっちを買ったほうが効果も高いし、お得かもしれません。


さらに、こういったムダ毛対策商品は、現れては消えていく効果のない粗悪品も多いんですが、コントロールジェルMEは16年の販売実績に加えて、60日間もの全額返金保障をついているので、「本当に効果あるの?」と半信半疑の方も試して損はないと思います。

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